2004年10月アーカイブ
仙台メドレーというタイトルのMIDIファイルを偶然発見し、懐かしく聞き入ってしまいました。
最初にノーヒントで聞いたときは4曲しかわかりませんでしたが(しかもそのうち一曲はスペランカーだし!)、現役の皆さんは全14曲(+スペランカー)のうち何曲くらいわかるでしょうか?
■おさんぽクラブ
http://www13.big.or.jp/~talker/osampo/top.html
■MIDIファイルへ直リン(ノーヒント用・会社では音量に注意!)
■解答付きページへのリンク
全然関係ない話ですが、昨日の深夜、テレビで「ろくでなしBLUES」の実写映画が放送されているのを見て、映画化されていることすら知らなかったのでとても驚きました。調べていないのでいつごろの作品なのかわかりませんが、まだ初々しい山口もえが出演していて、それ以外の出演者は、まったく見たこともないような人ばかりでした。
さて、飽きもせずに電車男ネタですが、案の定というか各種映像化のオファーが殺到しているようです。
実際にあった話にしろフィクションにしろ、とても良くできた話ですから、映像化したくなる気持ちはわかりますし、自分も是非とも見てみたいと思いますが、やはりあの物語を、もっとも効果的に配信できるメディアは、インターネット以外にはないのではないかと思います。
それとも、凄腕脚本家の手で、あの良さをまったく損なうことなく、見事に映像化されたりするのでしょうか?
今後、どのように話が進んで行くのかわかりませんが、行方を見守りたいと思います。
■「電車男」、次は映画化?出版元にオファー殺到!(eiga.com)
http://eiga.com/buzz/041026/03.shtml
検索してみたら、「ろくでなしBLUES」の映画は二本もあって、昨日やっていたのはその2作目だったと知ってかなり仰天…_| ̄|○
思ったよりもぜんぜん安かったね!
まあ付属品などを含めると最低でも24,800円ということだけど、それでも想像していたよりは全然安い。これは買いでしょ?でしょ?
でも僕はというと、最近金欠が激しくてどうしようもないので…とりあえず保留!
■SBG:PSPは12月12日発売!価格&バリューパックも発表
http://www.itmedia.co.jp/games/gsnews/0410/27/news08.html
僕が普段愛用しているフリーウェアやシェアウェアの一覧です。ほら、こうしておけば自分でOSを再インストールする時なんかも便利でしょ。カテゴライズは後日改めて…。
【インターネット】
FREE Sleipnir
マウスジェスチャーが便利なタブブラウザ。
FREE Firefox
自分好みに機能を拡張できるブラウザ。
FREE Thunderbird
電子メールクライアント。
SHARE NextFTP(Toxsoft)
いろいろ使った結果辿り付いたFTPクライアント。
FREE FFFTP(Sota's Web Page)
フリーのFTPクライアントならこちらをお薦めします。
FREE ホットゾヌ2
2chビューアー。ちょっと重いけど便利です。
FREE TeraTermPro+TTSSH
WindowsでSSHを使用するならこれ。
FREE WinSCP
SSHを使用してFTPのようにファイルの送受信が出来るソフト。
【セキュリティ】
FREE AVG Anti-Virus(GRISOFT)
個人使用ならフリーで利用可能なアンチウイルスソフト
FREE Kerio Personal Firewall
個人使用ならフリーで利用可能なパーソナルファイヤーウォール
【ツールいろいろ】
SHARE 秀丸エディタ(秀まるおのホームページ)
テキストエディタの定番中の定番。
FREE PeggyPad
ソースを書くのにこんなのを使ったりすることもあります。
FREE Stirling
バイナリエディタっす。
FREE Orchis(小物創作所)
階層ポップアップメニュー型ランチャ/ファイラ。
FREE PrimoPDF
印刷できるファイルなら、何でも手軽にPDFファイルに出来ちゃいます。
SHARE ピッタリでチュ!(ikeHouse)
NTPサーバにアクセスしてPCの時刻を自動的に合わせてくれます。
FREE AdjustPC
上のと同じNTPクライアントだけどシンプルかつフリー。
FREE Lhaplus(HoeHoe.com跡地)
DLL不要でさまざまな形式に対応している圧縮・解凍ソフト。たまにLHA形式のファイルを解凍できないこともありますが、基本的にはこれで充分です。
FREE ffdshow
これひとつでDivX・XviDなどが再生できるコーデック。いろいろ入れるのが面倒な方に。
FREE CSE(つみきWeb)
便利なデータベースクライアント。開発時には欠かせません。
FREE PowerPoint 2003 Viewer(マイクロソフト)
PowerPointファイルを表示することが出来ます。家のPCにはPowerPointが入ってないのですが、たまにppt形式のファイルを送りつけてくる馬鹿がいるので、大変重宝しています。これをPrimoPDFでPDFファイルに変換すれば完璧です。
FREE Fire File Copy(A-1 DRIVE)
ファイルのコピー・移動を、高速かつ静かに行うことが出来ます。
FREE Susie
プラグイン型の画像ビューア。
FREE IrfanView32
こっちも画像ビューアですが、対応ファイル形式が多い。一括変換機能なども便利。
FREE FileRenamer2000(おびやん工房)
ファイル名や属性を一括変換できます。細かく設定出来てとっても便利。
FREE MP3Gain
複数のMP3ファイルを、音質を劣化させること無く一定の音量に平均化してくれます。
電車の中で、週刊誌の中吊り広告をボーッと眺めていたら、「話題沸騰!電車男って何?」という文字が目に飛び込んできました。
一瞬我が目を疑い、次に「電車男もここまで有名になったか」と感慨深いものを感じたのですが、良く考えたら新潮社から発売された、書籍版「電車男」の広告記事に決まってますよね。落ち着いて見れば案の定週刊新潮だしの中吊りだし。
こちらのサイトで、書籍版「電車男」の内容に触れられていますが、やっぱり自分で見てみたいなあ。
誰か買わないかなあ?(自分では買う気無し
このサイトでも使用している定番Blogツール、「MovableType」が3.1にバージョンアップしました。
見た目には全然判らないと思いますが、僕も早速アップグレードしてみました。
MovableType3.1の新機能は以下の通りです。
- ダイナミック・ページ
動的にページを生成してくれるらしいですよ。 - 予約投稿
指定した時間に、自動的にエントリーを投稿してくれるらしいですよ。 - サブカテゴリー
なんかそのあたりが充実したとかいう話らしいですよ。 - アプリケーション・レベルのコールバック
開発関係者には朗報なんですってよ、奥さん。
ダイナミック・ページを利用するには、サーバのディレクトリオプションの設定が必要だったり、予約投稿機能の使用にはCronの設定が必要だったりと、ちょっと敷居が高いような気もしますが、上手く使えばどれも便利な機能であることには間違いなさそうです。
僕は今の所使う予定はありませんが…。(^^;
■Movable Type 3.1日本語版の提供を開始
■Movable Type Publishing Platform
■Six Apart Japan||シックス・アパート
テレビや雑誌でエースコンバット5の宣伝をさんざん見せられ、昔から好きなゲームなので当然のように買いたいと思ったのですが、新品は高いしお金もないので、低価格が嬉しいPS2 The Best
で、エースコンバット4を買ってきました。
1~3までは当然プレイ済ですが、ここまでは全てPS用のソフトだったので、PS2用のACはドキドキの初体験です。爽快感を満喫できた1~2に比べ、操作方法がちょっと複雑になって難易度が上がったことと、機体が架空のものになってしまったという点で、3はちょっと不満でした。果たして4は一体どのような仕上がりになっているのでしょうか?
…
ああ、やっぱり良いねい。空には男の浪漫があるねい。ストーリーも渋いし、機体操作の難易度も少し下がってるし、グラフィックは格段に向上しているし、気持ち良く空中戦を楽しむことが出来ますよ。
5を買うのを我慢するために4を買ったはずなのに、5を買いたい気持ちがより高まってきてしまいました。(^^;
でもBestで発売されるまでガマンガマン…。
■AC04Web
http://www.acecombat04.com/
■ACES WEB
http://www.acecombat.jp/
■amazonでエースコンバットシリーズを購入
どっちがどっちなのやら見分けがつかないんですが…。
■The Hi Hi Puffy AmiYumi Show(Cartoon Network)
http://www.cartoonnetwork.com/tv_shows/puffyamiyumi/
金曜日、久しぶりにボウリング大会に参加してきました。優勝賞品がなんとiPodということで、弥が上にも気合が入りますが、ボウリングなんてもう何年もやっていないので、結果の方はあまり期待できそうにありません。
そうは言っても、素人だけの大会ですから、何かの間違いで140も出せれば、もしかすると運良く優勝できちゃうかも!なんて甘い考えで行ったのですが、結局優勝スコアは175。レベルが高すぎるよ…。_| ̄|○
ちなみに僕のスコアは、3ゲーム平均で100を切ってました。これじゃあいかんということで、来年に向けて特訓をはじめることに決めました。でも先ずは、この筋肉痛が完治してからね。(=_=;
どちらを買おうか真剣に悩んでいます(^^;
価格だけで言えば、3万円代半ばと予想されているPSPと較べたら、14,800円のNDSに軍配が上がるのは間違い有りませんが、それを言ってしまったら「じゃあGBA買っとけ」っつー話ですからね。
大きさはと言うと、PSPの方がちょっと大きめ。実際に外に持ち出して使う予定はないんですが、家で使うにしてもサイズは小さいに越したことはありません。となるとここでもNDSが有利。
PSPなら映画も観られるし、音楽も聴けるって言うけど、そんな目的で使う気もない。
それならやっぱしNDSで決まりじゃん、ということになるかと言えばそうでもなく、やっぱりPSPが欲しいなあと思う今日この頃。
なんでかね?人間って不思議だね。
でも、ただひとつ、NDSと同時発売の「きみのためなら死ねる」だけが激しく気になる。ヌヌネネヌヌネノ…
ラヴィ!
■PSP商品仕様(PlayStation.jp)
http://www.playstation.jp/tgs2004/psp_spec.html
■ニンテンドーDS
http://www.nintendo.co.jp/ds/
■きみのためなら死ねる
http://kimishine.sega.jp/
タイトルくらいは聞いたことがある気もしなくもないのですが、はっきりと認識したのは今回が初めて。少年向き空想冒険小説だそうで、なんだか面白そうな感じですよ。でもまとめて買うにはちょっと高過ぎるので、とりあえず一巻だけ買ってみようと思います。
■ゲド戦記 全5巻セット(amazon)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/400204162X/
■第41回日本翻訳文化賞に 清水真砂子の「ゲド戦記」(本よみうり堂)
http://www.yomiuri.co.jp/book/news/20041014bf01.htm
秘密のベールに包まれた未来の乗り物「ジンジャー」として世間を騒がせ、正式に公開された時は、「この程度の乗り物だったのか」と、みんなを少々落胆させ、それでもやはり誰もが一度は乗ってみたい、近未来の乗り物「セグウェイ」の四輪モデル「ケンタウルス」が発表されました。
言葉で説明すると、「人」という字の長い方が普通のセグウェイで、短い方の支柱の接地個所にも車輪を付け、上に座席を載せたような形、ということになると思うんですが、逆に判りにくいとでしょうからそこはサイトをご参照いただくとしましょう。
同じサイトで公開されている動画を見ると、思ったよりスピードが出るようで、広いフィールドを駆け抜けるその姿はスピード感満点です。
また、後輪の車軸部分にあるステップに立って前輪を浮かせると、(ドライバーの腕前でないとすれば)セグウェイのような挙動をさせることも出来るようで、簡単そうにウイリー走行や、前輪を持ち上げたままでの180度の方向転換などを行っていました。
正直、セグウェイよりも欲しい!と思ったのですが、残念なことに、商品化の予定はないということで、一瞬落胆しかけたのですが、普通に販売されているセグウェイすら買うことのできない僕には、商品化の際の販売価格が、間違いなくセグウェイより高いに違いないケンタウルスの話なんて関係ないよな、と思ったのでした。
誰か買ったら乗せてね。
■Concept Centaur
http://www.segway.com/centaur/
昨日紹介した「ひまわり」ですが、せっかくダウンロードしてきたので、ためしに簡単なプログラムを作ってみました。
イモムシ(●)を操作してエサ(●)を食べると身体が伸びて行き、頭が自分の身体や外壁にぶつかるとゲームオーバーという、昔からよくあるシンプルなゲームです。名づけて「パクパクイモムシくん」。操作にはカーソルキーのみを使用します。
ちょっと如何なものか的な個所もありますが、何かの参考にでも…なるかなあ?
配列の初期化方法がわからなかったので、とりあえずっぽい方法で対応しておきましたが美しくないことこの上ないので、誰か正しい方法を教えてくださいな。
ソースは↓の「続きを読む」をクリックしてください。
なんかベーマガ時代を思い出してしまいました(^^;
こんな面白そうなものがあったんですね。
日本語プログラミング環境としては、ぴゅう太の日本語BASIC(正しくは"日本語G-BASIC"というらしい)が有名でしたが、結局普及することなく消え去っていきました。
このひまわりってのがどんなモンなのか、まだいじってみてないので判りませんが、ちょっとした単純作業などを自動化するのには便利だったりするかもしれませんね。
是非試して見て感想なんか聞かせてくださいな。
■日本語プログラム言語「ひまわり」
http://hima.chu.jp/
■日本語のプログラミング言語「ひまわり」を使ってみよう!(MYCOM PC Web)
http://pcweb.mycom.co.jp/articles/2004/08/06/himawari/
関東地方はすごいことになってたみたいですね。
昨日も、例によって仕事だったわけですが、某ニュースサイトに「夕方には、立っていられないほどの強風が吹き荒れる可能性がある」と書いてあるのを見て、15時頃には仕事を切り上げて帰宅し、すぐに酒を飲み始めてしまったので、「なんか風吹いてるっぽいな」とかかすかに思った記憶はあるんですが、窓から外を眺めるでもなく、雨漏りがするわけでもなく、結局台風を満喫することなく、今回の祭りは終了してしまいました。
で、今朝ニュースを見てみたら、東京沈没くらいの話になってるじゃないですか!(なってない)
台風のたびに楽しみにしていたくせにこのざまです。次回は満喫しようと思います。
前に、「ある映画の感想でずっと悩んでいる」って書きましたが、この映画のことだったんでした。
散々悩んだものの、もうどうにもならないので(?)、簡単に済ませちゃいましょう。
まずはニコラス。二枚目だとは思わないけど相変わらず素敵。病的に神経質な詐欺師役がハマッてます。
内容。よかったっすよ。思った以上に。予想以上に。そんな感じ。個人的にはお薦めです。
だめだ、ネタばれしそうでこれ以上書けない(泣
■公式サイト
http://www.matchstick-men.jp/
ポール・ニューマンはやっぱりかっこいいね。
日本では2001年に公開された映画らしく、思ったより最近の映画なんですが、あまり話題になったような記憶は…。
刑務所から老人介護施設に移送されてきた、元腕利きの金庫破りと、平凡な毎日に飽き飽きしている看護婦と、いまひとつぱっとしないその夫という組み合わせと、物語の設定がなかなか良く出来ていて、飽きることなく終盤まで楽しめますが、メインとなる犯罪のシーンに、目新しさが感じられなかったのが残念といえば残念。そういう映画じゃないというのはわかっていてはいるんだけど、もっと意表を突くような方法だったら楽しかったんだけどなあ。
ポール・ニューマンの渋さが光る、地味ながら味のある作品です。
■映画紹介(allcinemaONLINE)
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=162591
■DVD(amazon)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002ZEV94/
普段から何気なく目にしているあの方にも、立派なお名前が有ったのですね。
いつもお世話になってます。いろいろと大変でしょうが、これからも宜しくお願いします。
■日本ピクトさん学会
http://ww35.tiki.ne.jp/~picto/
だーれーのだ?
イチローってすぎょーい!(・∀・)(←流行らせようと思っている)
終盤だいぶハラハラさせられたけど、これもきっと、球団からの指示により、この盛り上がりを持続させるための作戦だったに違いありません。
ほら、書いてるうちに今日二本目を打って記録更新です。打とうと思えばいつでも打てるんだね。
これから毎年少しずつ記録を更新していくってのも良いかも。ブブカみたいに。
最終的に、年間何安打で終了するのか楽しみです。
■イチロー、大リーグシーズン最多安打記録達成(asahi.com)
http://www.asahi.com/sports/update/1002/075.html
■イチロー最多安打記録(YOMIURI ONLINE)
http://www.yomiuri.co.jp/sports/feature/ichiro04/
■今日のイチロー全打席詳細(スポーツナビ)
http://live.sports.yahoo.co.jp/sportsnavi/20041002.html
■記録達成特集(SANSPO.COM)
http://www.sanspo.com/mlb/ichiro/special/special.html
んー、新作をお届けするなんて久しぶり。
というわけで、アシモフによって書かれたロボットものの原点、「われはロボット」をベースにした(原作というのとはちょっと違うらしい)映画である「アイ、ロボット」をご紹介します。
いやー、すごかったっすよ。ロボットがわらわらと襲い掛かってくる様は、まさに地獄絵図。怖いというかキモいというか、とにかく迫力がありました。あんなのに襲われたら嫌だなあ。
この映画のポイントとなるのが、アシモフの「ロボット三原則」です。
- ロボットは人間に危害を加えてはならない。また、その危険を看過することによって、人間に危害を及ぼしてはならない。(A robot may not harm a human being, or, through inaction, allow a human being to come to harm.)
- ロボットは人間にあたえられた命令に服従しなければならない。ただし、あたえられた命令が、第一条に反する場合は、この限りでない。(A robot must obey the orders given to it by the human beings, except where such orders would conflict with the First Law.)
- ロボットは、前掲第一条および第二条に反するおそれのないかぎり、自己をまもらなければならない。(A robot must protect its own existence, as long as such protection does not conflict the First or Second Law.)
この映画の舞台は、いまから30年先。既にロボットは最先端技術ではなく、日常生活の中に自然に溶け込んで、我々人間にとってごく身近なものになっています。そのロボットが、三原則を破ることが可能なのか、というのが前半の主題のひとつなのですが、まあそれはCMを見ただけでも…モニャモニャ…ですが、その向こう側にさらなる謎が渦巻いているわけです。
物語の核心に触れる部分なので、はっきりと書くことは出来ませんが、近い将来に、このような出来事が起こるはずが無いと言い切ることができないというだけでなく、逆に彼(女)の言っていることの方が正しいような気さえしてくるところに、この映画の恐怖が凝縮されているように感じました。
というわけでこの映画、個人的には結構好き~!なかなか面白かったっすよ。
関係ない話ですが、「アンドリューNDR114」の原作もアシモフだったとは知りませんでした。ちなみに僕は、「黒後家蜘蛛の会」くらいしか読んだことがなくて、「ファウンデーション」は買うだけ買って本の山に埋もれています。「われはロボット」も読んでみたいけど、全然違うんだろうなあ。
■「アイ、ロボット」公式サイト
http://www.foxjapan.com/movies/irobot/
■DVD(amazon)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002K722W/

